WEB【AI Watch】に当社が掲載されました。
<媒体情報>
掲載日:2026年7月6日(月)
下記リンクよりご覧いただけます。
https://ai.watch.impress.co.jp/docs/news/2122679.html
<媒体情報>
掲載日:2026年7月6日(月)
下記リンクよりご覧いただけます。
https://ai.watch.impress.co.jp/docs/news/2122679.html
~屋根温度を20℃抑制、侵入熱最大60%削減で工場や倉庫の暑さを解消~

塗装・防水をメインに大規模修繕事業を展開する株式会社アケボノ(本社:埼玉県熊谷市、代表取締役:細田健一)は、2026年7月10日(金)より、施工品質を客観的データで実証する「膜厚テスト」付き大規模修繕の本格展開を開始します。
工場や倉庫の暑さを劇的に解消する「遮熱塗装」は、仕様通りの塗布量(膜厚)が確保されて初めて本来の遮熱・省エネ性能を発揮します。
そこで当社では、手抜き工事の温床となりがちな塗装工程を透明化し、建物の資産価値を長期的に守るため、主力である大規模修繕工事において「膜厚テスト」による厳格な品質保証の付帯を本格化いたしました。
本サービスの導入により、工場・倉庫の屋根温度を最大20℃抑制し、エアコンの消費電力を一般塗料に比べて7%削減。酷暑に立ち向かう企業の熱中症対策と脱炭素経営(GX)を、確かな施工品質で強力に後押しします。
■2026年の猛暑リスクと企業のコスト負担
近年、地球温暖化に伴う夏季の記録的な猛暑は常態化しており、企業の工場や倉庫、オフィスにおける「熱中症対策(労働環境改善)」は急務となっています。
また、エネルギー価格の高騰が続く中、空調費用の増大は経営を圧迫する大きな要因です。
そこで当社では、「環境」・「コスト」の課題を解決し、さらに大規模修繕においては確実な施工品質を担保する管理体制を投入した、「膜厚テスト」付き大規模修繕の本格展開を開始します。
■サービスの特長
① 【大規模修繕限定】遮熱効果を100%引き出す「膜厚テスト」の実施
遮熱塗装は、塗料の厚み(膜厚)が規定に達していない場合、本来の反射性能や耐久性を発揮できません。
当社では、大規模修繕工事における施工品質を客観的に担保するため、膜厚計を用いた「膜厚テスト(塗膜厚測定)」を実施します。メーカー推奨の基準値をクリアしているかを厳密にチェックし、測定データは「品質証明書」としてお客様へ提出。手抜き工事を一切排除し、確実な遮熱効果を長期にわたって保証します。
(※スポットでの部分塗装や小規模な塗り替えメンテナンス等は対象外となります。)

②優れた遮熱メカニズムで「屋根の表面温度を最大20℃」抑制
遮熱塗料は、熱の原因となる近赤外線を効率よく反射します。
一般的な塗料と比較し、直射日光にさらされる屋根の表面温度を最大20℃抑制し、室内の温度上昇を抑えて作業員の方々に快適な環境を提供します。
③建物への熱を入れない「侵入熱削減率20-60%」
遮熱塗装された屋根は近赤外線を反射し、天井を伝って室内に伝わる「侵入熱」を最大60%削減します。
真夏の室内の温度上昇を根本から防ぐ高い遮熱効果を発揮し、最上階や天井付近のうだるような暑さが解消され、建物全体の空調効率が劇的に向上します。

■サービスの問い合わせ先
〇株式会社アケボノお問い合わせフォーム:https://www.akebonos.co.jp/contact/
■今後の展望
「膜厚テスト」付き大規模修繕の本格展開により、近年の猛暑リスクに対する工場・倉庫の作業環境改善に貢献します。
特に大規模修繕工事においては、確実な膜厚テストに基づく厳格な品質保証体制を敷くことで、施主様との高い信頼関係を構築します。
今後は施工体制の強化と技術の平準化をさらに進め、「北関東ドミナント(2026〜27年)」、「首都圏拡大(2028〜29年)」を展開。2031年には「売上100億円・従業員200名体制」の確立を目指します。
高い生産性による従業員の高待遇化を推進するとともに、消費電力の削減や建物の長寿命化をもたらす「建物再生・遮熱事業」を通じて、企業の脱炭素経営(CO2削減)に貢献。
地球環境保全という社会的価値をもって、日本の産業インフラを次世代へとアップデートしてまいります。
■株式会社アケボノについて
熊谷市の株式会社アケボノは、塗装・防水をメインとした大規模修繕に特化した専門企業です。
「安心で快適な改修工事の提供」と「社員の幸福追求」を理念に掲げ、県Aランク等の高い技術力と
1日約150人の職人の稼働体制を誇ります。
100%下請けから脱却し、見積もりの明文化や膜厚測定の数値開示で不透明さを打破。
完全分業制や画期的なAI教育システムにより生産性を極大化し、酷暑の街・熊谷の豊かな
未来づくりに貢献します。
■会社概要
・社名 :株式会社アケボノ
・所在地 :埼玉県熊谷市肥塚1410
・代表者 :細田健一代表取締役
・創業 :1971年(昭和46年)
・資本金 :24,950,000円
・従業員数 :50名(2026年1月時点)
・事業内容 :塗装・防水をメインに大規模修繕事業を展開
・URL :https://www.akebonos.co.jp/
<媒体情報>
掲載日:2026年7月3日(金)
下記リンクよりご覧いただけます。
https://bi-media.jp/4652/
<媒体情報>
掲載日:2026年7月3日(金)
記事タイトル:【Close-UP】アケボノ 5期連続売り上げで30%成長 100億円企業へ
<媒体情報>
掲載日:2026年7月3日(金)
下記リンクよりご覧いただけます。
https://digital.kentsu.co.jp/articles/artcl_rglr/01KV7253NDW01VTJ01FTH03T0A
<媒体情報>
掲載日:2026年6月29日(月)
下記リンクよりご覧いただけます。
https://built.itmedia.co.jp/bt/articles/2606/29/news073.html
<媒体情報>
掲載日:2026年6月29日(月)
下記リンクよりご覧いただけます。
https://shachomeikan.jp/industry_article/6029
<媒体情報>
掲載日:2026年6月24日(水)
下記リンクよりご覧いただけます。
https://trends.codecamp.jp/blogs/media/news4972
~AI診断で潜在リスクを発見し、修繕後の美しい仕上がりを画像化~

塗装・防水をメインに大規模修繕事業を展開する株式会社アケボノ(本社:埼玉県熊谷市)は、AI技
術を活用し、外壁やシーリングの劣化を瞬時に検出・スコアリングする「AI建物劣化診断サービス」
と修繕完了後の美しい姿を再現する「AI修繕ビフォーアフター生成サービス」の2つの新サービスの提
供を2026年7月1日(水)より開始いたします。
職人の豊富な経験値にAIの科学的な解析力を掛け合わせることで、診断の透明性と信頼性を格段に向
上。さらに、言葉や図面だけでは伝わりにくかった修繕後の仕上がりを具体的な視覚情報として提示
することで、企業担当者様・マンションオーナー様の大規模修繕工事における不安を解消し、早期の
意思決定と資産価値の向上をサポートします。
■背景と開発の目的
大規模修繕工事において、企業担当者様やオーナー様にとって「本当に今、この修繕が必要なのか」
「高額な費用をかけてどれだけ綺麗になるのか」という点は、判断が非常に難しい課題です。
また、専門知識のないオーナー様への説明や、工事中の騒音・足場設置に伴うテナント(入居者)へ
の説明には、多大なコミュニケーションコストとリスクが伴っていました。
当社はこの課題を解決すべく、「科学的なデータによる納得感(劣化診断)」と「直感的な未来のビ
ジュアル(ビフォーアフター生成)」を連動し、提案から合意までをスムーズにつなぐAI活用サービ
スの提供を開始します。
■サービス概要
〇AI建物劣化診断サービス(2026年7月1日(水)よりサービス開始)
現地調査で撮影した写真から、人の目では見落としがちな微細なひび割れ、シーリングの破断、
コンクリート内部の鉄筋腐食リスクなどを、AIが瞬時に検出・分析する次世代の建物診断サービスで
す。
・見落としのない緻密な検出力
コンクリート内部に潜む「鉄筋腐食リスク」まで 瞬時に検知。
・客観的な4段階評価
職人の主観に頼らず、 科学的データに基づいて 緊急性を正確に判定。
・スピードレポート作成
複雑な劣化状況をまとめた詳細な診断レポートを その場で即座に作成・発行。
現場調査報告書は、物件概要・総合診断結果・現場調査総評・部位別劣化診断(現場写真と詳細解説)などで構成されます。

〇AI修繕ビフォーアフター生成サービス( 2026年7月1日(水)よりサービス開始)
深刻な劣化状況を撮影した「ビフォー」の現場写真から、修繕工事完了後の美しい姿をAIが再現するサービスです。
・専門工事の「見える化」
高耐久シーリングの打替え、クラック補修、弾性塗装、鉄部防錆塗装など、言葉では伝わりにくい複雑な補修後の仕上がりを画像化。
・クオリティを提示
美観が完全に回復した最高レベルの仕上がりイメージを一目で比較・確認。
・簡単3ステップ
①現地調査時にビフォーの写真を撮影
②撮影写真と要望をもとにAIへ指示
③アフター画像を生成

■導入によるメリット
〇受注・早期決断の強力な後押し
潜在的な雨漏りリスクを早期に可視化(コスト削減)し、かつ「資産価値の向上」を直感的にイメージ
できるため、高額な修繕工事への不安を解消し、早期成約へ導きます。
〇提案時のコミュニケーションコスト削減
専門知識のない担当者様・オーナー様に対しても、データ(科学的根拠)とビジュアルで一発で納得し
てもらえる説得力が生まれます。
〇テナント(入居者)へのスムーズな説明
工事中の騒音や足場設置に対する不満に対し、「工事後はこれだけ綺麗になります」という安心感のあ
る事前説明の材料として活用できます。
■AI建物劣化診断サービスとAI修繕ビフォーアフター生成サービスについてのお問い合わせ先
・株式会社アケボノお問い合わせフォーム:https://www.akebonos.co.jp/contact/
■今後の展望
2026年7月期で売上21億円(見込み)を達成する当社は、本AIサービスの導入により大規模修繕業界の不透明さを解消し、施主様との高い信頼関係を構築します。
今後はAIの解析精度をさらに向上させ、「北関東ドミナント(2026〜27年)」、「首都圏拡大(2028〜
29年)」を進め、2031年には「売上100億円・従業員200名体制」の確立を目指します。
高い生産性による従業員の高待遇化を進めるとともに、既存建物の資産価値を最大化する「建物再生事
業」を通じて解体抑制やCO2削減を実現し、地球環境保全という社会的価値をもって日本のインフラを
次世代へとアップデートしてまいります。
■株式会社アケボノについて
熊谷市の株式会社アケボノは、塗装・防水をメインとした大規模修繕に特化した専門企業です。
「安心で快適な改修工事の提供」と「社員の幸福追求」を理念に掲げ、県Aランク等の高い技術力と1
日約150人の職人の稼働体制を誇ります。
100%下請けから脱却し、見積もりの明文化や膜厚測定の数値開示で不透明さを打破。
完全分業制や画期的なAI教育システムにより生産性を極大化し、酷暑の街・熊谷の豊かな未来づくり
に貢献します。
■会社概要
・社名:株式会社アケボノ
・所在地:埼玉県熊谷市肥塚1410
・代表者:細田健一代表取締役
・創業:1971年(昭和46年)
・資本金:24,950,000円
・従業員数:50名(2026年1月時点)
・事業内容:塗装・防水をメインに大規模修繕事業を展開
・URL:https://www.akebonos.co.jp/
| 本リリースに関する問い合わせ先> 株式会社アケボノ 広報担当:三原 TEL:048-523-8209 FAX:048-526-0578 電話番号:080-5645-5338 メールアドレス:t.mihara@akebonos.co.jp |
<媒体情報>
掲載日:2026年6月22日(月)
下記リンクよりご覧いただけます。
https://donzoko-ceo.com/akebono/